
標高の高いところでは、毎日雪が降っているみたい。
新雪をいち早く見に行きたくて。
なんでもない場所だけど
にたくさん雪のきらきらを見つける楽しさは当分やめられません。

キンキンと冷えてくるのは手先や足先から。
そして、そこからじわじわからだの芯に染み込んでくる。
長い間、雪原でじっとしていると
寒い、冷たい、痛い・・そんな感覚に移り変わっていきます。
ということで、少し暖をとろうと車に戻りました。
風もないけれど、容赦ないほどの冷たさが体に伝わってきます。
そんな寒さばかり気になってしまいますが
青空が見えたら白い雪のなかもすがすがしくなります。
良い週末を・・・。
ぼくは、「天使の声」を読んで、温かくなりました。
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